GLM 5.2 FP8
会話、推論、コード生成。テキストアシスタントや開発ワークフローに。
オープンモデルから、新たな可能性へ。
アイデアを、使える AI プロダクトへ。モデル API、カスタムエージェント、専用 GPU を、あなたの目的に合わせて。
多様な知能を、 ひとつのコレクションに。
つながるサービス全体像
モデルを選び、業務につなぎ、成長を支える基盤を整える。
言語、ビジョン、画像、音声、検索。製品に合ったモデルを選び、使い慣れたリクエスト形式と公開料金で開発を始められます。
モデルを探す機能と稼働状況はモデルごとに異なります。導入前に個別の情報をご確認ください。開発ツール、モデル詳細、技術ドキュメントは英語と繁体字中国語で提供しています。
01 /モデルコレクション
会話を深め、創作を広げる。製品に合うモデルを選び、使い慣れた API でつなげます。
全 8 モデルを見る会話、推論、コード生成。テキストアシスタントや開発ワークフローに。
画像、グラフ、文書の理解。OCR や画像に関する質問への回答に。
高速なテキストからの画像生成。アイデアの検討や制作素材の下書きに。
音声をテキストに変換。文字起こし、字幕、検索可能な記録に。
02 /モデルから、あなたのプロダクトへ
最初のプロトタイプから、チームが毎日使うツールまで。実現したい用途から、適したモデルを見つけましょう。
SaaS チーム · プロダクト開発 · 社内ツール
プロダクト内のアシスタントや文章作成機能を構築し、複雑な課題の整理を支援。推論モデルを自社アプリケーションのデータやツールに接続し、業務フローに組み込めます。
質問と背景情報
実用的で整理された回答
掲載内容は活用フローの例です。アプリケーションへの組み込みが必要です。対応機能と提供状況は、ドキュメントとサービス状況ページをご確認ください。
03 /開発者のために
コードを用意し、モデルを選ぶ。使い慣れた SDK とわかりやすいドキュメントで、製品の体験づくりに集中できます。
from openai import OpenAI
client = OpenAI(
base_url="https://b300.powerchampion.ai/v1",
api_key="YOUR_API_KEY"
)
response = client.chat.completions.create(
model="glm-5.2-fp8",
messages=[{
"role": "user",
"content": "一緒に優れた製品を作りましょう。"
}]
)
print(response.choices[0].message.content)
04 /サービスも、料金も、明確に。
ホスト型モデル API の利用クレジットを計画。小規模な検証から始め、開発の進展に合わせてチャージ方法をチームにご相談ください。
料金とクレジットプランを見るモデル API サービスの内容
お客様専用の API キーで、対応するテキスト、視覚、画像、音声、検索のエンドポイントを利用します。提供可否はモデルとゲートウェイの状況によります。
掲載料金を確認し、クレジット申請を送信して担当者の確認を受けられます。申請の承認だけでは、決済やゲートウェイ残高への自動加算は行われません。
モデル ID、リクエスト例、エンドポイントの説明を提供。個別の構成が必要な場合は、チームにご相談ください。
US$10.00 分の API クレジット
掲載料金に基づく試算であり、実際のアカウント残高ではありません。実際の料金はモデルと利用量によって異なり、画像と音声にはそれぞれの課金単位が適用されます。
相談から、最初の API 呼び出しまで
用途と想定利用量を共有し、API キーの利用条件をチームに確認します。
掲載プランを選び、クレジット申請を送信。チャージは担当者が確認します。
エンドポイントとモデル ID を設定し、サービス状況を確認して、ドキュメントに沿ったリクエストを送信します。
利用可能残高を確認し、追加クレジットはチームにご相談ください。
05 /API の、その先へ
独自の基盤が必要なワークロードへ。専用 B300 から個別モデルの導入まで、NVIDIA HGX を基盤とする GPU インフラを検討できます。
GPU インフラを見る構成、容量、提供条件はプロジェクトごとに確認します。
06 /POWER CHAMPION について
Power Champion はモデルサービスと AI インフラを結び、開発者や企業が実験から実際のアプリケーションへ進む道筋を支えます。
推論、画像理解、画像生成、音声、情報検索のモデル API を利用できます。専用リソースが必要な場合は、企業向け GPU インフラや個別導入の計画もご相談いただけます。
はい。対応するエンドポイントは OpenAI SDK で利用できます。Base URL を https://b300.powerchampion.ai/v1 に変更し、Power Champion の API キーと対応モデル ID を設定してください。各モデルの対応機能はドキュメントをご確認ください。
プリペイド残高から使用量に応じて課金されます。テキストと検索はトークン単位、画像は枚数、音声は分単位です。全料金とチャージ方法は料金ページをご覧ください。
専用 GPU クラスタ、シングルテナント環境、個別モデルの導入をご相談いただけます。ハードウェア、場所、容量、サービス条件はワークロードに合わせて確認します。